以降定期的に骨密度を測っている
(デキサ法 腰椎 大腿骨)
最初の数年はカルシウムの吸収を助けるビタミンD錠を服薬
ここ数年はSARM(女性ホルモンの働きをする薬)も追加で服薬
昨夏の定期の検査で大腿骨の骨密度が 2%減少
本来ならば年に一度の検査
半年後の今回
再検査を受けることになる。
結果は+1%
若い人の70%と値が少し改善された。
(71%→69%→70%)
薬は現状のままで様子見となる。
てっきり次の段階の強い薬(ビスホスホネート)がでると覚悟していたのでほっとした。
私がなるべく薬に頼りたくないのを先生もよくご存知で。
本当に大事なのは検査の数値ではなく
転ばないこと 骨折しないこと
「運動」「食事」「適度に日光にあたる」
これからも気を付けていきたい。
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